2014年04月06日

サーバー電源死亡

最近はあまり起動していなかったサーバーの電源が反応しなくなりました
たまに起動して放置状態(ApacheやPHPが動いているので)していたところ、電源が切れているのに気づいてボタンのon/offしても無理でした

電源ユニットはAP-150CKMという小さい電源ですが、以前に電源ファンからの異音が原因でファンを交換しまして延命処置をしたがやはり寿命だったったようです

電源自体は組み立て当時から使用していたので、5年半ほど使用していたようです。
その当時からのパーツで残っている物はないみたい
パーツの構成変更で周辺機器は殆ど変わってますので

電源ユニットが手に入りそうにないので、時間があれば省電力サーバーの電源&ケースとマザー&CPU&メモリの購入と組み立てになりそうです。

posted by ゆにふぁい at 01:07| Comment(2) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自サーバが繋がらないと思ったら、亡くなったんですか。

新車に乗り換えられたとの事ですが、前回会ったのは先代アウトランダーを購入された直後だったと記憶してます
Posted by きりゅういん at 2014年04月19日 14:05
サーバはまだケースを入手してないし、アクセスが少ないのでサーバ機能は使わないかも…Apache等の勉強も兼ねてたけど、忙しくていじれないし

前回会ったの、いつだっけ(^▽^)
飾磨に行って、また某所に戻って3年目です。次は後2年で動かされるみたい
Posted by uniphi at 2014年04月19日 20:24
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